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『ことのは』 [小谷美紗子の棚]

ことのは

ことのは

小谷美紗子の2010年5月の新作CD、聞きました。
中に、CD購入者向けの期間限定先着順でのツアーの申し込み情報が入っていて、
若干申し込みたいという欲望にかられましたが、とりあえず。

今回は、5曲、というミニアルバムなものでしたが、最近のバンド色な曲が4曲と、
弾き語り色の曲が1曲。個人的には1曲目の声の透明感と
2曲目のメロディラインがなんか耳に残る、3曲目のさわやかな感じ、4曲目のサビが残る、
5曲目のいつもの感じ、という印象でした。
曲だけで、歌詞をまだちゃんと聞いてないので、またしばらくリピートして聞こうと思います。


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小谷美紗子のミニアルバム『ことのは』 [小谷美紗子の棚]

公式サイトでアナウンスされてました。
先日訪れた時はまだされてなかったけど、おおお。
ことのは

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2010年5月の発売だそうで、楽しみ!5曲のミニアルバムですけど、それでも
久しぶりなので、すごく楽しみ!


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小谷美紗子の『Who』新録が『ゴンゾウ』の主題歌に。 [小谷美紗子の棚]

久しぶりに、小谷美紗子のCD情報が。
相棒のスタッフが関わっている2008年7月スタートのドラマ「ゴンゾウ」。
その主題歌に彼女の「Who」という曲が使われることに。
しかも、メジャーレーベルから新録でカップリングに
新曲を入れて、発売されることになったらしい。

そして、上記シングルの曲も含めた、ベスト盤がこれまた出るらしい。
タイトル未定(初回限定盤)(DVD付)

タイトル未定(初回限定盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル・シグマ
  • 発売日: 2008/08/27
  • メディア: CD

むかーし、ミュージックステーションに出たことがあるけれど、
今回、出たりするのかしら?テレ朝だしな。
とにかく、ひさしぶりに、メジャーなところでの活躍。
最近ノーマークだったので、7月20日のライブのことも知らなかった。
イープラスで予約可能で、まだ席が残っていたので、早速行くことに。
席があまり良くないのは、発売後1か月も経っているから当たり前~で、
おお、まだあったか、ということでラッキーでした。

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5月17日発売、小谷美紗子『CATCH』 [小谷美紗子の棚]

CATCH

CATCH

3月発売した、先行シングルの2曲を含む、全7曲で構成された、
久しぶりのニューアルバム、『CATCH』が5月17日に発売されます。
先行シングルを聴いて、今回のアルバムもかなり期待が高まっています。
まだ、聴いたことのない方も、毎度欠かさず聴いている人も、是非是非。
7曲、とちょっと少ないよ~と欲張りになってしまいますが、
その分、充実した内容であることを期待します!!!


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小谷美紗子、『Who』リリース。 [小谷美紗子の棚]

5月頃発売予定のアルバムに先駆けて、
タワーレコード限定のシングル『Who』が発売されました。
とてもイイです。5月のアルバムにとっても期待がもてます。
お値段も735円とお買い得。是非是非。


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2005年6月12日の小谷美紗子ライブ。 [小谷美紗子の棚]

6月12日の日曜日は、
楽しみにしていた、小谷美紗子の東京でのライブに行ってきました。
前日辺りから人生の分岐点に悩み悩みしていて、
先日友人の結婚式のために帰省したばかりでしたが、
また、ちょっと帰省するかな~と思っていました。
が!この日のライブだけははずせん!と思い、
六本木のスイートベイジル139に行ってきました。


整理番号は、早い順だったけれど、会場15分ほど遅れてついたら、
既にもう、ずっと後の人たちになっていて、
結局意味なしの番号となりました。ま、自分が遅れたから仕方ないけど、
ライブにしか興味がない自分にとっては、
ライブが始まるまでの1時間半が苦痛でした(^^;)。

会場になった場所は、結婚式の二次会にも使えるらしい、
ライブステージのついたハーブ主体の食事を楽しめるところ。
本来なら、1時間半開演まで時間があるのは、ライブ前の時間に
食事などを軽く楽しめば~みたいなことなんだろうけど~。
人を伴って行ったわけでもない独り者には、そして、中途半端な時間帯
(16:30開場、18:00開演)だったから、食事という気にもなれず、
無駄に長い時間でした。ひたすら苦行、苦行の気分。
さて、小谷美紗子のライブは初経験となりました。
それまで、東京はもちろん、実家のあるところでも、
よく彼女のライブは催されており、
機会が有れば一度行ってみたい、と思っていたものの、
行きそびれが続き、今回までおあずけでした。

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『Adore』 発売 [小谷美紗子の棚]

とうとう、新作『Adore』が発売されました。
正式リリース日は13日、今日です。
早速、ひととおり、きいてみました。
かっこよきかな。
今回は、6月に東京で開催予定のライブにも行ってみようと思っています。
初の生での小谷美紗子が楽しみです。
小谷&Ben Folds、と2枚も楽しみにしていたアルバム発売で、
久々にウキウキだ。
そういえば、両方とも、ピアノがキーワードだ、な。
最近は、ピアノを全然弾いていないけど、
彼らの曲を聴いていると、ピアノを弾きたくなるものです。


adore


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小谷美紗子、『adore』特別サイト開設! [小谷美紗子の棚]

私の20代と共にある音楽、というと、「小谷美紗子」の唄があります。
出会いは、人からのすすめです。
その人は「一般受けするかは微妙だから、薦めるのを躊躇する」、と
そう言いつつも彼女の3枚目のアルバム『うたき』を渡してくれました。
今となっては渡されたアルバムが『うたき』で良かったと思っています。
たぶん、1枚目や2枚目のアルバムだったら、
私と小谷美紗子の唄は一度離ればなれになっていたかも。

それくらい、正直なところ、第一印象は「ぐおっ」、と言ったところ。
これじゃあ何を言っているのかわからないかもしれませんが、
ようは、心の中をがっ、と開けられて、隅っこにある裸の部分をあらわにされる感じ。
人が「ちょっとあんた近寄りすぎよっ」と思うようなテリトリーにずかずかと
入り込まれた感じがするので、「ちょっと、もういい。」と思う人は結構いるかもしれない。
でも、それは良い意味ですごく「人間臭い」唄なのだ、ということだと思います。

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