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『パタポン』 [Video Gameの棚]

先日、電源を入れると十字左キーが入った状態になってしまった初代PSPの代わりに、
我が家に来ることになったPSP3000。赤。
これを機に「まいにちいっしょ」をやろうと思ったら、11月から新サービス。
なんというタイミング、と思いながら、UMDの新しいソフトを何かやってみよう、ってことで、
発売当初から気になって、おためし版をやってさらに気になっていた『パタポン』を始めました。
PATAPON(パタポン) PSP the Best

PATAPON(パタポン) PSP the Best

  • 出版社/メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • メディア: Video Game

「2」もベスト版になっているようなこの時期に、今更ですが、面白いですね。
かわいい声で賑やかに「パタパタパタポン」とか
「ポンポンパタポン」とか「ポンパタポンパタ、うっひょー」とか
聞こえてくると、頭の中をぐるぐるしますし、口ずさんでしまいます、一緒に。

基本は、右の○×△□ボタンを拍子に合わせて決まった順番に押す、というだけ。
ポケモンに出てくる「アンノーン」みたいなパタポン族の集団を自分が神様になって
そのボタン操作で導いていく、というのが基本作業。
攻めたり、守ったり、退却したり、特別なことしたり、宿敵ジゴトンやでっかいボス相手に
状況によってどうするかを決めるのは、プレイヤーにかかってます。

リズムに乗れないタイプの人には不向きなゲームかもしれませんが、
世界観が合って、リズムに乗るのが好きな人には、向いているゲームです。
テレビで流れる曲を一緒に口ずさんでしまうタイプの人はきっと喜びます。
攻略本などは出ていませんが、ネット上には攻略サイトが出ていますので、
困った時のよりどころも十分でっす。

タグ:PSP
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Wii版の『大神』でました。 [Video Gameの棚]

ということで、予約していた、Wii版の『大神』が届きました。
メール便だってことだったから、発売日には来ないかと思っていたら、
ポストに入ってました。
今、とりあえず、ゲームの前に、おまけのサントラを聞いているところです。
Wii版の攻略本が作られるか、どうでしょう。
ちびロボ!とかピクミンとか作られていないから、これもPS2版で対応の
可能性がありますよね。追加要素が特にあるわけでもなさそうですし。

とにかく、PS2版をやったことなくて、Wiiをお持ちの方はこの値段でなら買いのゲームです。
PS2版ではまりまくった人は我が家のようにまた買ってしまってください!
このゲームが来るまでに、またPS2版をもくもくとやっていた我が家。
やっぱり、いいです、このゲーム。

大神 特典 サウンドトラックCD「大神 名曲集」付き

大神 特典 サウンドトラックCD「大神 名曲集」付き

  • 出版社/メーカー: カプコン
  • メディア: Video Game
大神 公式ガイドブック (カプコンファミ通)

大神 公式ガイドブック (カプコンファミ通)

  • 作者: ファミ通書籍編集部
  • 出版社/メーカー: エンターブレイン
  • 発売日: 2006/06/09
  • メディア: 単行本

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Wiiウェア--「たたいて!モグポン」 [Video Gameの棚]

Wiiウェア、どのくらい利用していますか。
ライターさんが書いたレビュー以外で、ほんとのエンドユーザーが
書いた感想をネット上で探してみたんですが、
なかなかないものですね。

Wiiポイントカードのクラシックコントローラー付き5000ポイントを買ってから、
今までいろいろ落としてみましたが、Wiiウェアは、
「おきらくピンポン」だけでした。
配信が始まったころから比べると、だいぶ種類も増えてきたので、
何か面白いのがあれば、落としてみたい、と思っていました。
あとは、やっぱり消費ポイント数の少ないもの。
のこり1200ポイントになっていて、ディスクシステムの頃からのファンとしては、
「バブルボブルWii」が捨てがたいのですが、800ポイント。やはり、全くの新しいものから試したい、
ということで、リストを眺めてなやんでいて、ネット上の情報へと手が伸びたのでした。
しかし前述のとおり、あまり情報がなく、それでも少し載っていた中から、
消費ポイント500で、評判のよさそうな「たたいて!モグポン」を落とすことにしました。

落してみた感想としては、なかなか楽しいです。
「おきらくピンポン」よりは長く楽しめそう。シンプルに画面上のハンマーをリモコンであやつり、
出てくるモグラをたたくつもりで上下に軽く振り下ろす、モグラにヒットすれば、リモコンが震えるので、
モグラをたたいた感覚を疑似体験できるので、そんなに違和感なく、モグラたたきが楽しめます。
Wi-Fiでランキングを送信できるので、全国ユーザ中の自分の成績がわかったり、
またゲームのやりこみによって、称号集めができたりします。

一人で5回モグラをたたき逃すまで続けられるとことんモードは
ちょっとしたストレス発散になるかも。
VSモードはCOMとの対戦もできるので、一人でも楽しめますし、もちろん、人間同士でも戦えます。
4つのステージを楽しめるモードでは、それぞれ3つの難易度があり、
最初から全部遊べるのではなく、徐々にステージクリアごとに遊べるようになります。
これは、もっとステージ多かったらなぁ、と思うところですが、とことんモードとVSモードが
ちょっとした時間つぶしにいつでも遊べると考えると、500ポイントで十分納得です。
Wiiリモコンと相性がいいゲームだと思いました。

個人的には、ボーリングやダーツ、ビリヤードのWiiウェアのソフトが気になっていますが、
リアルな感想がやっぱりあまり載っていないくて、やってみたいけど、落とせていない状況です。
ボウリングは、Wiiスポーツに収録のものの評判は結構よさそうで、Youtubeでも
プレイ映像が出ているほどなので、Wiiスポーツを遅ればせながら購入してみようかしらとも思いつつ、
ボーリングやりたいだけだから、Wiiウェアの「ハマるボウリング」は比べるとどうなんだろう、と思ってみたり、
「はじめてのWii」に収録のビリヤードの操作性が気に入って、あれのもっと遊べるバージョンがあればなぁ、
と思っているのですが、Wiiウェアで出ているものはやっぱりちょっと違うのかなぁ、などと思っていたり、
なかなか煮え切らないのでした。

タグ:Wiiウェア
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キャプテンレインボー [Video Gameの棚]

2008年8月28日に発売になった、Wii専用ソフト『キャプテン・レインボー』。
ファミ通などで、記事をみつけるごとに、そのゲームに惹かれるものを感じておりました。
でも、買うかどうかは悩んでいたのですが、
やっぱり、買うことにしました。
ということで、今日にでも買いに行こうかな、と。
キャプテン★レインボー

キャプテン★レインボー

  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • メディア: Video Game

登場してくるキャラ達は、
今までのゲームでサブキャラとしてあまり日の目をみてこなかった
かたがた、ということなのですが、
ずっと誌面の背景や人物を見ていると、
開発スタッフの人たちに、『大神』の人が関わってないかしらん、
と思ってしまうところがありました。
ふぁみこん話に出てくる「ひかり」のいるあたりの写真をよくみかけましたが、
その背景が和風なこともあってか、筆っぽい感じも手伝ってか、
「大神」っぽい背景だなぁなどと思ってしまいました。

まぁ、それも気になるゲームになった要因のひとつでありますが、
公式サイトを訪れると、流れてくる音楽の感じが、すでに何かあれれ、という予感。
そして、ゲーム中にでてくるちびロボ!やギフトピアのサブキャラたち。
最初の読みは外れたのかもしれませんが、別の意味でな人々が関わってるのか?

特に気にせずにいた時に心に引っかかった『キャプテン・レインボー』、
とりあえず、スタートラインに立つべし、ですな。

購入後のはなし


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クロノトリガーDSでした。 [Video Gameの棚]

っということで、
http://www.chronotrigger.jp/
に飛べば、詳細が見られますよ。
クロノトリガーDSでしたね~。
作り直す、とかではなく、
スーファミの完全移植、ということですが、
新たなお楽しみ要素がついかされるとか。
PS版の時はアニメーションが追加されていたようですが、
それは、追加されたままで、さらなるおまけ、ということでしょうか。
とにかく、名作ですから、買っちゃいます!

にしても、2008年冬、これがそのままうまくいくかどうか。
延びなきゃいいですね~。

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クロノトリガーDSですか? [Video Gameの棚]

クロノトリガーは大好きです。
スクエニの
http://www.square-enix.co.jp/ctds/
このページでカウントダウンが始まっていますが、
「時計」だし、この「秒針の音」、そして、「ctds」。
これはもう、Chrono Trigger DS のctdsとしか
考えられませんが、いかがですか。

七夕が楽しみです。
リニューアル版なのか、新作なのか。
今まで、DSやPSやPSP等でドラクエとかFFとか、リニューアル版が出ても、
ほとんど買わなかったけど、クロノが出るなら、たぶん買ってしまう!

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PSの高額流通ソフトがPSPで試せる喜び。 [Video Gameの棚]

最近、モンスターハンターポータブル系のソフトの
おかげで、PSPが断然盛り上がっています。
PSPを初期のころに購入した私としては、マイナーチェンジ版を
出されてしまったり、古いPSPユーザを置いてきぼりにしている部分は
ちょっと残念な気もしますが、システムが整って、
PS3未所有でも、ゲームアーカイブスから、PSP対応の
往年のソフトをダウンロード&プレイできるようになっているのは、
評価できるな、と思っています。

中古市場で高値取引をされている作品も、PSPを持っていれば、
600円でしかも携帯ゲーム機で楽しめる、というのは魅力的です。
PSP用の新作ゲームに魅力を感じられなくても、
長い間据え置きハードの王者として君臨してきたソフトストックにより、
ゲームアーカイブスの充実さを補えているような気がします。
私は専ら、ゲームアーカイブスでPSPを楽しむ派になっています。

Wiiの場合は、DSには落とせませんからね。
GBA側に専用ダウンロードソフトを入れて、DSにバーチャルコンソール
配信ソフトをおとして遊べたら、楽しいかもな、と思っていますが。
あと、価格的にも、ゲームアーカイブスの方は600円主体で
PS品質のゲームができるのが魅力。バーチャルコンソールは
SFCだと800円主体だし、N64だと1000円を超えるから、
落とすまでにすごく考えてしまうのです、私の場合。

もとい、PSのソフトで、高値取引されているゲームとしては、例えば
『パネキット』がすでに配信されています。
さまざまなパーツから、自分でマシンを作って、島を走らせる、
工作やブロック遊び好きには魅力的なソフトです。
パネキット

パネキット

  • 出版社/メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • メディア: Video Game
そして、2008年6月からは、スクウェア・エニックスから
『アストロノーカ』と『ラクガキショータイム』が配信開始されました。
アストロノーカ

アストロノーカ

  • 出版社/メーカー: エニックス
  • メディア: Video Game

ラクガキショータイム

ラクガキショータイム

  • 出版社/メーカー: エニックス
  • メディア: Video Game
いずれも600円で遊べるように。
ゲームを噂でしか知らなかったとしても、
600円で試せるなら、実際高値取引されるほどの価値がある
ゲームなのか、おとしてみようかしら、というお手軽さになりました。
こんな感じで、『マイガーデン』など他のソフトもどんどん配信されるように
なればよいわ~、というところです。

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リズム天国ゴールド&大合奏!バンドブラザーズDX [Video Gameの棚]

リズム天国ゴールド

リズム天国ゴールド

  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • メディア: Video Game

2008年7月、発売予定のDSソフトです。
ファミ通眺めていても全然気付きませんでした。
すごく楽しみです。
GBA版のソフトがかなり気に入ったので、
今回の作品もそれだけ期待が大きくなってしまいます。
特にリズム天国にはDSになったから、ゲーム画像が
すごくなきゃいやだ、とかそういう望みは持ちません。
むしろ、GBA版のような、あの独特な雰囲気を大事にしてほしいかも。
とにかく、感覚的なリズムゲームとして
既存のリズムゲームと違い、純粋に楽しめたので、新作の登場は大歓迎です。

大合奏バンドブラザーズDX

大合奏バンドブラザーズDX

  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • メディア: Video Game

一方、既存のリズムゲーム的な要素+みんなで合奏できる、作曲できるなどがウリの
バンブラ。その新作が2008年6月に登場。
2004年にDSのろ~んちたいとるとして出た旧作は、長々と楽しんでいる人が
結構いらっしゃるソフトのようです。
私もその評判が気になりまして、ヘッドホン同梱版を中古購入しました。
そして、てばなしました。
リズム天国のような感覚的なゲームではなくて、合奏!ですから、
本体を楽器に見立てて、演奏!するわけです。
しかしながら、収録されている曲が自分に合ったものがあまりなくて、
一応、一通り遊んだあと、作曲機能の方がむしろ気になっていたので、
そちらも試しましたが、鼻歌で作曲機能などは、私が使用した限りでは
うまくできず、消化不良のまま、新作の登場を聞きつけ、手放すことに。

新作の方では、だいぶいろんな項目が追加されるとともに、
ネットにつなげば、自分で選んだ曲を100曲ソフトに落とせるらしい。
つまりは、前作にあった、気に入らない曲ばかり、ということは解消される可能性が高い。
そしてWiiとリンクして使えば、テレビのスピーカーを使って合奏できるらしいのも魅力。
100曲は一度落とすとソフトから消せなくなるらしいので、曲選びは慎重にしたいところですが、
作曲機能も音符つかえたり、自分の声と曲種の適性を判断してくれる、とか
結構盛りだくさん。微妙に気になってます。買ってしまうかな?

リズム天国新作は100パーセント買い、決定ですが、バンブラ新作はちょっと迷い中。
そんな感じです。
バンブラ発売当日には「ゲーム検定」も確か出るので、勢いで一緒に、という可能性は大?


地味な販売本数でも、面白いゲームはある。 [Video Gameの棚]

宝島Z バルバロスの秘宝

宝島Z バルバロスの秘宝

  • 出版社/メーカー: カプコン
  • メディア: Video Game


ということで、ファミ通なんかを眺めていて、思ったのは、
現在発売されているWiiのソフトは任天堂発のものに関しては、
まぁ、順調にたくさん売れているねぇ、と感じるのですが、
サードパーティ、っていうんですか、他の会社が出しているソフトは、
のろのろカメさんな伸び、というように感じるのですが、いかがですか。

しかしながら、です。あんまり本数が伸びてなくても、
やってみたら面白かったよ、っていうゲームもあるわけで。
カプコンのゲームって「大神」の他は、多分あまりやったことないんですけど、
上記の「宝島~」は誌面とかネット上の人の感想とか、YouTubeとかで
見たら、なんだか面白そうと思って気になっていて、
ゲーム屋さんで新品があれまーお安いこと、という値段で手を出しやすく
売っていたので、GC用のGBAケーブルなどと一緒に買ったんですね。
送料無料のために。

2007年にゲーム自体は確か、よかったよ~みたいな賞をもらってるみたいだったので、
それなりの期待をしていたんですが、やっぱり面白かった。
Wiiリモコンの特徴を生かして、あらゆるギミックを考えながらクリアして、
箱庭的な各ステージで宝箱を手に入れる、という流れはよくできています。

子供のころのおもちゃに、鍵をさすまわすとか、ボタンを押すとか、レバーを引くとか、
そういういろんな仕掛けがあるモノがあって、そういうのにワクワクしていたことが
ありましたが、それの延長で、そのアクションをゲーム上で楽しみつつ、かつ考えて
謎解きもする、というのは、やっぱり楽しいかも、と思いました。
よく「ゼルダ」シリーズの謎解きだけを集めた感じ、という感想を見かけますが、
まぁ、なるほどな、というたとえではあります。
でも、特化している分、もっとできることはあるので、よりわくわく度はあります。
そして、意外に頭が固くなっている大人の私のようなプレイヤーは
よーく考えてやらないと、そんな簡単なひらめきができなかったのか!
と気付いた時に思ったりもします。
出てくるキャラクターたちもコミカルで、それも好印象です。

ということで、市場では、新品でも値がお手ごろになってきているこのゲームですが、
なかなかお勧めの一本です。

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おきらくピンポン、で筋肉痛。 [Video Gameの棚]

Wiiウェアの「おきらくピンポン」をダウンロードしてみました。
500Wiiポイントだったので、バーチャルコンソールばかりでなく、
せっかくだから、新しいゲームもやってみよう、とおきらくに。
3種類のミニゲームとCOMとの対戦、またほかの人間との対戦、と
本当におきらくな、あっさりさっぱりな内容ですが、
ちょっとした時間つぶしにはいいかも。
腰をつかって、腕をふれば、ツイスト効果もありか?
上腕が筋肉痛です。
人間の移動はゲームの方で勝手にやってくれるので、
フォアハンド、バックハンドを駆使して、
ただ打ち返せば、ラリーを続けられます。
早く返すか遅く返すかで右左に振り分ける、という
感覚的な作業になれれば、500ポイント分程の楽しみは得られるのでは。
ミニゲームの一つの打ち分けは、私には難しかったです。
この、若干の物足りなさと手軽にラリーを楽しめる気楽さが実はちょうどよいのかも?

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