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Travis『J. Smith』とアルバム『Ode to J. Smith』 [TRAVIS]

今年は、新作が出そうだ、と思っていながら、
しばらく、travisonlineを訪れていなかったら、
6月30日にレコード限定EPとして、『J. Smith』が出ていました。
どうやら、今までのレーベルを離れたらしく、
HMVのぞいたら、秋に新しいアルバムを自分たちのレーベルから
出すことにしたらしい、ということがわかりました。
日本版には、ボーナストラックが追加、とあるので、
おそらく、EPに収録のBサイドの曲か何かでは、
と予想しています。

mp3のダウンロード販売を公式サイトでやっていたので、
そこから買おうか、どうしようかなーと迷っていたら、
iTunes Storeで450円で売ってました。
しかも+の方で。バラでも買えます。
即購入しました。

ところで、いつの間にか、ブログ形式で、
travisのファンが作ったサイトができていました。
私のような、詰めの甘い情報収集では、いつの間にか
出遅れるので、こういうブログに頼ろう、と思いました。

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『The Boy With No Name』 [TRAVIS]

ザ・ボーイ・ウィズ・ノー・ネーム

ザ・ボーイ・ウィズ・ノー・ネーム


出ました、Travisのニューアルバム
いいっすよ。すっきりクリアーで。
へんに暗くなくて。
日本版には、本国版のヒドゥン・トラックが
分離されて入っているのと、
『Closer』の限定アナログ2枚にそれぞれ入っていた2曲の
ボーナストラックが入っていて、お得です。
それゆえ、後は輸入CDSの『Closer』を買えば、
アルバム未収録の曲(『The Day To Day』)が揃うわけですね。
国内版はお得。
本国の人達もあえて日本版を買った方がお得?


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CDS『Closer』詳細 [TRAVIS]

そろそろ、amazon.ukにのってこないか、と
検索をかけてみると、情報が出てきました。
が、しかし、HMVや他の海外サイトに出てくる内容とちと
差があるので、実際どうなるんだ?と予約手続きにまったをかけました。

amazonではCDSの情報に、
「Closer」「The Day Today?」「Closer」「Great Unknown」「This Love」と

続きを読む?


Travis『The Boy with No Name』 [TRAVIS]

ながかった。でも、聞いてあー、楽しみだと思いました。
5月2日に日本版のニューアルバム、『The Boy with No Name』が、
そして、イギリスでは、4月23日にアルバムからのシングルカット、
『Closer』がでます。アルバムの日本版には
ボーナストラックが入るそうですが、これが、UKででるシングルと
どのような関係になるのかでシングルを買うか買わないかが決まってきます。
シングルの収録曲はまだTravionlineでも載っていないので、
分からないのですが、このシングルに入るもの全てがアルバムの
ボーナストラックになっていてくれれば、万々歳ですが。

尚、現在Travisonlineでは、『Closer』のストリーム映像が見られます。
すっかりもうメロディーが頭に入ってしまいました。
とってもよいですから、ファンの方はこれを見て、楽しみに待ちましょう!

++追記++
この前はちゃんと記事を読んでなかったから、
誰だっけ、と思ったままでしたが、『ナイト・ミュージアム』に出演の、
Ben Stiller(ベン・スティラー)がカメオ出演しています。
彼らとは長年の友人だということです。
ちなみに、『ナイト・ミュージアム』の原作にあたる絵本が最近、
講談社から出てます。

夜の博物館

夜の博物館


TravisのCDS、お取り寄せのススメ。 [TRAVIS]

好きな海外アーティストイギリスのバンドTRAVISがいます。
大多数に漏れず、ヒットしたセカンドアルバム『The Man Who』ではまり、

ザ・マン・フー

ザ・マン・フー


現在に至ります。海外アーティストの場合、日本においてCDSの発売は本国とは
仕様が違ってきます。二枚ドッキングとか曲編集が変わったりとか。
そして全てが発売されるわけではありません。
TRAVISも例外ではなく、多くのシングルは日本未発売です。
TRAVISのCDSはそのだいたいがシングルカットのいわゆるA面の曲に、
それぞれ違うオマケの曲がついた、CD1とCD2が発売されることが多く、
これらはアルバムに収録されない曲が多いのです。
そして、憎らしくも、それらの曲は決してオマケ的な作品でないものが多い。
魅力的な作品やカヴァー曲があり、ファンとしては無視できないのです。

日本でも、aikoとか昔のスピッツもそういうCDSが多いです。
スピッツの場合は『花鳥風月』とか『色々衣』等カップリング曲のアルバムを
出してくれているから良いけれど、TRAVISはそんなものはないので、
自分でCDSを収集しなければなりません。

とりあえず、日本発売のCDSを集め、日本にある輸入盤のCDSを集めしてきましたが、
どうしても日本だとなかなかショップやオークションにも登場しないCDSが出てきます。
そこで、時間も経つし、しびれを切らしたので、ネットで海外ショッピングです。
今回、これで、普通に発売された、別ヴァージョンの曲やLive曲以外の
だいたいの曲をコンプすることができました。
国際便という、送料がかかったり荷物不着のリスクが高まったりする手ではありますが、
おそらく、日本のオークションや何やらで幾らになるか分からないまま、
結果、高価になって手に入れることになるよりは、
本国イギリスから手に入れた方がある程度の出費で案外安く手に入るものです。
TRAVISが好きな人は、考えてみてはどうでしょう?

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